1. (元記事: instagram.com (joshlpadillaから))

     

  2. "日本のAVが発達したのは規制ビジネスが発達していたからともいわれている
    そのAVを審査したのが、ビデオ倫理協会(通称ビデ倫)という警察の天下り組織だった
    審査は三種類で、タイトル審査、パッケージ審査、ビデオ審査があり、ダメだったら修正させて再審査をした
    たとえば「女子高生」はダメだが「女子校生」にすれば審査に通った
    またパッケージにセーラー服が写っていた場合、セーラー服の縞模様を黒く潰せば、審査に通った
    女優が「おまんこ」といってたら1kHz基準音(ピー)をかぶせて「おまピーこ」とした
    兄が妹を犯す近親相姦の設定も不可なので、友達の妹という設定に変えた
    審査に通ったら、パッケージ1枚につき1枚の、ホログラム付きシールを発行した
    一作品のシール1巻で数万円もとるボロい商売だった
    なお、この方式は、現在パチンコ業界の審査に引き継がれている
    ビデオ審査でもっとも力を入れたのはモザイクの「濃さ」と「大きさ」(範囲)であった
    男女が離れているとモザイクが小さくてすむが、絡むと腰までモザイクを入れるように規制された
    このため、日本のAVはモザイクが小さくてすむフェチ系、変態系になっていった
    しかしビデ倫のモザイクは濃く、ユーザーはビデ倫が審査しない自主規制のインディーズ系に流れた
    モザイクの薄いインディーズの売り上げは伸びたが、儲かりすぎた業者は、次々に警察に摘発された
    ある日、儲からなくなったビデ倫から警察の天下りがすべて撤退し、民間にゆだねられることになった
    その直後、驚くことにビデ倫そのものが摘発され、消滅したのである
    かわりに絶大な権力を持つようになった組織が、北都グループだった
    北都グループは巨大な政治力を駆使して、複数存在していたインディーズ系審査団体を統括し
    エロ業界を丸呑みにして、モザイクの審査を石川県で独占するようになった
    このように、FBIが2257法案に基づき、未成年へのポルノ販売への規制を真剣にやっているのに対し
    日本の警察は、天下り先の利権を目的に、モザイクというまったく意味のない規制をしているのです"
    — (via filemente)

    (gener80から)

     
  3. nock-nock-nock:

    橋本 愛

    (gener80から)

     
  4. killyouranxiety:

    "Great things are done by a series of small things brought together."

    -Vincent Van Gogh

    (gener80から)

     

  5. "絶対的な忠誠って忠誠誓う本人はめっちゃ気持ちいいだろうな 自分の命っていうアホみたいに重くてうざったい荷物を下ろして他人に預けられるんだから恍惚以外のなにものでもない 崇めるのって崇めた結果がどうとかじゃなく崇めるという行為自体が恍惚をもたらす"
    — 

    Twitter / mame_metro (via chptr22)

    信仰の本質

    (via tamejirou)

    (gener80から)